U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー

U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー【400】TANAX/タナックス モトフィズ ツアーシェルケース (ブラック)/MFK-195

U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー

平成28年07月21日(木曜日)のお知らせ

U-KANAYA ユーカナヤ GPタイプ アルミビレットレバーセット アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm) GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11--ブレーキレバー

■商品番号
SU006-035-0604

■JANコード
SU006-035-0604-03

■商品概要
素材:6061アルミ材

アジャスターカラー:シルバー レバーカラー:ブルー レバータイプ:ショート(レバー部全長:約145mm)

■適合車種
▼SUZUKI
GSR400 06-、GSR600 06-11、GSR750 11-

■詳細説明
●U-KANAYAの製品は元GPライダーの金谷秀夫氏と内商会のコラボレーションによる商品です。U-KANAYA社の管理の下で精密加工しております。
●U-KANAYAの全商品は、日本国内にて専門のスタッフが製品の組み立て及び検品を行っておりますので、安心してご使用いただけます。
【GPタイプレバーの特徴】
●レバー本体を肉抜き加工することでより軽快なデザインへ変わりました。
●レバー先端には高速走行時の空気抵抗を低減する為の穴加工(スリット)を追加。
●アジャスト機構のツマミデザインを変更し、従来品に比べ操作性が改善されています。
●レバーエンド形状の最適化によりバーエンドへの接触を極力おさえる構造に仕上げています。
【商品説明】
●高強度で耐食性に優れた6061のアルミ材をマシニング加工後、硬質アルマイト処理を施して高級感のある仕上がりになっています。
●精密なフルマシニング加工により高級感のある仕上がりとなっています。
●レバー8色×アジャスター8色、合計64種類のカラーバリエーションで愛車のカスタムコーディネートに一役買います。
●純正のレバーと入れ替えるだけで簡単に装着可能です。車種によっては純正の部品を流用します。
●純正レバーと比べてレバー位置が手前にくるため力を掛けやすい形状になります。手の小さい方や純正レバーを遠くに感じていた方に特にお勧めです。
●カチッとしたクリック感の良いワンタッチアジャスターによりレバー位置を近くから遠くまで6段階で調整可能。レバー先端部分で約30mmの調整幅があります。
●レバーの長さは約145mm(ショート)と約175mm(ロング)の2タイプです。 ※アタッチメント部は含まず。
●U-KANAYA社独自の管理システムを導入していますので、万が一のアクシデントによる破損部品の部品供給にも迅速に対応可能です。
●補修部品も細かく設定されているので、破損部品の供給もスムーズです。

■注意点
※モニターの環境により、画像の色が実物と若干異なって見える場合がございます。
※画像はイメージです。取付アタッチメントの形状が実物とは異なる場合があります。
※画像には他のアジャスターカラーが含まれています。
※レバー部全長にアタッチメント部は含みません。
※商品は予告なしに価格や仕様を変更する場合がありますのでご了承ください。
※純正のクラッチレバーホルダーカバーが付いている車輌の場合、一部加工または取り外しが必要な場合があります。